保護者の声

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入園当初の息子は毎日泣いて登園し、親としてかなり不安でしたが、先生方のサポートのおかげでなんとか乗り越えることが出来ました。お友だちの輪に入っていくのが苦手な息子でしたが幼稚園に行くようになってからは少しずつ自分から輪に入っていくようになり「今日は○○君と遊んで楽しかった」と話してくれます。ちゅうりっぷを利用するようになってからは、ピンクバッチ、ブルーバッチのお友だちと遊ぶのがとても楽しいらしく、憧れのお兄ちゃんのお話をよく聞かされます。「○○君みたいに大きくなるんだ!!」と自分に言い聞かせていて、お兄ちゃんお姉ちゃんの存在はやはり大きいと感じました。

<年少 男児>

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作ることが好きな息子はいろいろなものを作って持ち帰ってきます。それを嬉しそうに見せながら、作った時のお話をしてくれます。クラス担任の先生はもちろんですが、他の先生たちも子どもとたくさん関わってくださっている様子が感じられます。マイペースな息子が先生たちを信頼し、子どもらしくいられる時間を過ごせていることがとても嬉しいです。                 

 

<年少 男児>

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毎週月曜日に絵本を一冊借りて持ち帰って来てくれます。時々年少の我が子には少しまだ難しい内容だったり、また同じものだったりする事もありますが、それも含め、何を借りてきてくれるのかなと、まだ未就園の弟も一緒に毎週楽しみにしています。おかげでいつの間にかなくなってしまっていた絵本の読み聞かせの習慣が復活しました。

 

<年少 男児>

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二葉幼稚園に決めたのは未就園児クラスで、先生の子ども達に対する関わり方を見てです。二葉幼稚園では、子どもの自主性を大切にしてくれ先生方は温かく見守りちょうど良い距離感で接してくれます。自分の興味があることを好きなだけさせてもらっているからか、家では怒りん坊の娘が幼稚園では怒ることなくおっとりおだやかさんだそうです。二葉幼稚園ママは落ち着いた雰囲気の話しやすい方が多いです。

<年少 女児>

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卒園した上の子は「幼稚園楽しかった!」といつも話しています。1学年1クラス、3年間を一緒に過ごした友だちとは、学校が違っても長期休みには今でも仲良く遊んでいる仲です。二葉の子達は、ゲーム機がなくても遊具がなくても、木や葉っぱ、岩や石があれば上手に何時間でも遊べる事が出来、これも幼稚園でしっかり遊び方をおぼえたおかげだと思います。卒園したからこそ思えるのは、小学校の先取り教育の様な目に見える勉強は、学校に行ってからで十分だということです。大切な幼少期のお子さんに、遊びを通してしか学べないモノを是非二葉幼稚園で身につけて欲しいと思います。

<年中 女児 卒園児 有>